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機械油のシミ 事例

    

【機械の油のシミ】

.機械油染み抜き前機械油染み抜き後
生地は綿100%。ブルーデニム地のジーンズ。
裾に、自転車のチェーン部分の油が付着しました。
油汚れは水をはじくので、洗濯をしても、シミはまったく変化のない状態です。
「スポッとる!」を使用して、「墨汁の染み抜き方法」と同様に処理します。但し、デニムは摩擦で色落ちしやすい性質がありますので、処理の段階で無理にシミを落とそうと、生地をもみこみすぎないように注意します。たっぷり時間をかけて、シミの成分を「スポッとる!」でよく分解して、落とします。
(約5ml使用)   →機械油の染み抜き方法はこちらをクリック

【機械油のシミ】

機械油染み抜き前 機械油染み抜き後
生地は綿100%。クリーム色のジャンパー。写真はサイドポケット下の裾部分です。
バイクのマフラー付近の、オイルが付着しました。バイクや車のオイルは、もともと黒くはなく、走行中に排気ガスや煤を吸着しているために、マフラー付近の廃オイルは真っ黒くなっています。
洗濯をしても、オイル油は水をはじくため、まったく変化はない状態です。
「スポッとる!」を使用して、「墨汁の染み抜き方法」と同様に処理します。事例の場合は、3回目の塗布後、水で洗い流しながら生地をもみこむと、新品同様きれいにシミが落ちました。
(約8ml使用)   →ジャンパーの汚れ落とし方法はこちらをクリック

スキル度とは?
「スポッとる!」は、ご家庭で、どなたでも簡単に、染み抜きができる
商品ですが、使用方法を間違えたり、手順をとばしたりしますと、
シミが落ちなかったり、生地を傷めたりすることがあります。
そのため、手順どおりに染み抜きをしていただくことに、抵抗がない
よう、ご参考までにコース別でも、記載させていただいております。
→スキル別事例はこちらをクリック

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